のべ10万人の患者さんに携わった知識と経験に基づいて、お客様の症状にあった方法を「無理なく、誠実に」提案します。
どんな病気や症状に対しても、お勧めの漢方をご紹介します 無料相談はこちら 松井写真
0774-71-4333 受付時間:9:00〜18:00(月〜土)※日・祝日は休み
ホーム 病気の種類 一日分から販売 ご相談(無料) 取扱商品一覧 お店紹介 薬剤師の紹介
お支払い・配送について プライバシーポリシー 特定商取引法に基づく表記 サイトマップ カートを見る

書籍に掲載されました!

メールマガジン

当店は漢方薬や漢方食品を中心に取り扱っています。
ホームページでご紹介している漢方食品の分類は健康食品になりますのでネット販売規制の対象外です。
詳しくはお問い合わせ下さい。


●インフルエンザ

●不妊症

●流産

●腸の病気

●皮膚の病気

●痛み

●肺の病気

●自己免疫疾患

●脳の病気

●耳の病気

●足の病気

●心臓の病気

●更年期

●甲状腺の病気

●末梢神経、
筋肉の病気

●女性の病気

●男性の病気

●背椎・骨盤・腰の病気

●代謝の病気

●ガン

●目の病気

●肝臓の病気

●腎臓の病気

●低血圧

●皮膚の病気

○帯状疱疹


帯状疱疹水ぼうそうと帯状疱疹とは同じウィルスがおこす病気です。

初めに感染したときは水ぼうそうになりますが、それが治るとウィルスは体の中(神経節)で潜伏しています。
ずっとそのままの場合もありますが、免疫力が低下するとウィルスが活性化され、帯状疱疹を発症します。
帯状疱疹になると、その後神経痛が残る場合があります。

西洋医学の治療では抗ウィルス剤や痛み止めなどが使われます。
帯状疱疹後の神経痛で何年も悩まされる場合も少なくありません。

すでに帯状疱疹後の神経痛で何年も困っておられる方でもぜひご相談ください。

神経痛が残っている場合も残っていない場合も温灸を是非活用なさって下さい。

このウィルスの兄弟がよく熱の花と言われる口唇ヘルペスや性器ヘルペスをおこすもので考え方は大体同じです。

帯状疱疹でお悩みの方に、漢方を中心としたお勧めの方法をご紹介します。
ご相談ください病院の薬とも併用できるので安心です。
お気軽にこちらのページからご相談下さい。

できれば、舌の苔を取ったりせず1時間以上何も食べたり飲んだりしていない状態で
大きく出した舌の写真をメールに添付してお送り下さい。

漢方で舌診は大事な診断方法の一つで体の中の状態を判断するのに
とても参考になります。

 

カートを見る病気の種類一日分から販売しますご相談(無料)
取り扱い商品一覧(漢方食品、自然食品、化粧品など)取り扱いソックス一覧
お店紹介薬剤師の紹介書籍に掲載されましたお支払い・配送について
プライバシーポリシー特定商取引法に基づく表記
サイトマップホーム

 

無料相談はこちらから 一日分から販売します
無料相談はお電話でも受け付けています 0774-71-4333 受付時間:9:00〜18:00(月〜土)※日・祝日は休み
Copyright(c) 2006-2009 すずらん薬局, Inc. All rights reserved.

すずらん薬局